コラム

歯ぎしりをしていることを指摘されたら知覚過敏にも注意

歯ぎしりと知覚過敏は無関係だと思っている人は多いです。しかし、歯ぎしりによって歯が欠けると知覚過敏を起こしやすくなります。歯ぎしりを予防するためにマウスピースを制作しストレスを溜めないのが大切です。今回は歯ぎしりがなぜ知覚過敏につながるのかと知覚過敏の治療法・歯ぎしりの予防法まで池田歯科が紹介していきます。

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歯茎に突然の激痛!「ツボ」押しで治療までの応急処置

「歯がズキズキ痛む」「歯茎が腫れて痛い」このような症状が突然あらわれるととても辛いです。歯医者さんへすぐに行くことができればいいのですが、「病院がやっていない時に限って痛みがあらわれる」「痛みどめが効かない」なんてことがあると病院が開くまで待つのは酷ですよね。そんな急激な歯や歯茎の痛みが起こったときの応急処置としておススメなのが「ツボ押し」です。突然歯や歯茎が痛くなったときや、痛み止めを飲んでもなかなか効かなかった方は一度試してみてはいかがでしょうか?池田歯科がピッタリの方法をご紹介します。

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インプラント治療が仮歯の状態で中断する場合は池田歯科に相談を!

極めてまれではありますが、インプラント治療の途中で、通院しなくなってしまう患者さんがいます。多いのが、仮歯が入った段階で「これで十分」と感じて治療を中断してしまうケースです。
インプラント治療は患者さんの判断で中断しないでいただきたいのですが、もし何らかの事情が発生したときは、必ず歯科医に相談をしてください。

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子供の歯が黄ばんでしまう原因は?どんな対策をしたらよい?

よく見ると、なんだか子供の歯が黄ばんでいるような気がする…。歯が生えてきたころは透き通るような白さの歯だったのに、いつの間にか黄ばみが出ていたら心配ですよね。歯磨きの仕方が悪いのか、何か病気でもあるのか…。不安になる方は多いと思います。子供の歯はこんなもの?それとも何かすべき?今回は、子供の歯の黄ばみの原因と対策について池田歯科がご説明します。

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生え変わり時期はいつ?子供の永久歯の生え方は?

子供の乳歯は、体の成長にともない6歳ごろから12歳ごろにかけて大人の永久歯へと生え変わっていきます。その時期は、お子さん一人一人によって個人差があります。永久歯になるとかむ力が強くなるのでいろいろな食べ物を楽しんで食べられるようになるのです。
とはいっても、うちの子の歯の生え変わりが早いんじゃないか、遅いんじゃないかと親御さんとしては心配になりますよね。子供の歯の生え変わりについて池田歯科と一緒に詳しく見ていきましょう。

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赤ちゃんの歯磨きには歯ブラシよりガーゼがおすすめ!

赤ちゃんの成長に合わせて新しく様々な疑問や悩みが発生してくることは、つきものでしょう。その一つに赤ちゃんの歯のケアについても悩まれる方は、多いのではないでしょうか。今回は、離乳食を食べ始めた頃から気になってくる赤ちゃんの歯磨きの仕方について、池田歯科が紹介していきたいと思います。

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歯の寿命を延ばす!80歳になっても老化に負けない歯を作る方法

年をとっても自分の歯で食べられると食事を楽しめますよね。8020運動は、80歳になっても自分の歯を20本以上保とうという運動です。自分の歯が無くなると入れ歯やインプラントをすることになります。それだけではなく、歯並びの全体のバランスが崩れて出っ歯になる、歯並びが悪くなることもあるんです。人と会っても歯を見せたくないので口を隠すようになり、入れ歯を外すのが恥ずかしいからと旅行にも行けなくなり、行動が消極的になってしまうことにもなりかねません。
では、歯を保つためには何をしたらいいのでしょうか。池田歯科と一緒に歯の寿命を延ばす方法を見ていきましょう。

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歯の生え方が気になる!親知らずを抜歯するかどうかの見極め方

大人の歯の本数は、32本です。これは、親知らずも含めた本数なので親知らずが生えていない人は足りないと感じるかもしれません。親知らずは、口の一番奥に生えてくる歯のことで前歯から数えていくと8番目にあたる歯です。
親知らずは、口の一番奥にあるので歯ブラシが届きにくく虫歯や歯周病になりやすい歯です。特に、現代人は顎が小さいので親知らずが生えてくるスペースが充分ではありません。そのため、斜めになって生えてきて歯茎にあたって痛いというトラブルがでてくることもあります。
親知らずを抜いたらすごく腫れた、なんて話もよく聞くので抜いた方がいいのか迷うところですよね。親知らずがどんな生え方をしていたら抜いた方がいいのか池田歯科と詳しく見ていきましょう。

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日本と海外では「八重歯」の印象が大きく異る

日本では、八重歯はチャームポイントの一つとして見られます。女性では、形成手術を受けて八重歯にしたり、つけ八重歯というおしゃれもありますね。この八重歯ですが、上の歯にある犬歯が尖って見える状態のことと思われがちですが、実は歯の生えている位置が異常な状態のことを言います。
犬歯は元々尖っており、その犬歯が内側や外側にズレて生えているのでうまく噛み合わさらず先端が丸くならないため尖りが目立ってしまいます。歯科医学的には乱杭歯、上顎犬歯の低位唇側転移、押歯、添歯、鬼歯と言われます。
日本では、チャームポイントとしているアイドルがいたりアニメキャラクターにも描かれていますが、海外では、Vampire teeth(ドラキュラの歯)、Devil’s teeth(悪魔の歯)などと言われ、宗教的な考え方からも印象悪く捉えられています。また、口の中の病気を引き起こしてしまったり歯並びがどんどん悪くなっていく可能性もあるため、歯医者さんによる矯正治療を受けることが望ましいとされています。

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